2010/07/03
6月28日(月)〜30日(水)の3日間、北海道の野付漁協・北海道漁連と協同して、東海コープグループ「コープの森づくり」の植樹を組合員・職員がおこないました。 野付漁協のある別海町(べつかいちょう)は、牧歌的な丘陵地帯と、オホーツク海に広がる野付半島を擁した自然豊かな町です。野付漁協は、この豊かな自然と、植樹活動を行い、海を守るための活動の普及に取り組んでいいます。 今回、「コープの森づくり」の敷地に500本の延寿(えんじゅ)の苗木を植樹。今は小さな苗木ですが、20年後には清水の湧き出る森になるでしょう。